キャンプや車中泊、災害時などでとても役立つ、ポータブル電源。
今の時代、電気なしではまともに生活ができません。
アウトドアレジャーの用途だけでなく、いざというときの防災のためにも、ご家庭に一つは持っておきたいモノですよね。
そんなポータブル電源について、一度充電すればバッテリーの持ちが良い性能で、なおかつ日本製という、品質も最強のポータブル電源ランキングTOP5を作りました。
この記事を読めば、日本製のポータブル電源で、大容量かつ、オススメの製品がひと目で分かります。
それではどうぞ。
【2025最新】日本メーカー限定 ポータブル電源 最強ランキング

日本のメーカーのみのポータブル電源最強ランキングです。
予めご了承下さい。
1位:LACITA(ラチタ) エナーボックス(CITAEB-01)

1位は日本メーカー LACITAの「ENERBOX(エナーボックス)01」です。
LACITAとは?(株式会社ポスタリテイトについて)

LACITA(ラチタ)とは、大阪に本社を置く株式会社ポスタリテイトの自社ブランドです。
株式会社ポスタリテイトは、2015年に大阪で加藤真平氏が創業。
LACITAのブランドは2017年4月に設立しています。
これまで、ポータブル電源「エナーボックス」をはじめ、アウトドア&カーアクセサリ商品などをリリースしています。
【安定性高】ENERBOX01の特徴・電池容量

ENERBOX01の大きな魅力として、国産EV車にも採用されている「三元系リチウムポリマー電池」を使用しています。
従来型のリチウムイオン電池に比べて、
- コストが高い。
- ハイパワー。
- 自然放電がしにくい。
- 熱コントロール性が高い。
- 電池寿命が長い。
- 充電効率が高い。
など、コストは上がりますが、性能が高く安全性があると定評があります。
容量は444Wh( 120000mAh )と、一晩車中泊する程度なら十分な電源になります。

スペック比較

右がAnker PowerHouse II 800。
同価格帯の人気商品「Anker PowerHouse II 800」とスペックを比較しました。
LACITA エナーボックス01 | Anker PowerHouse II 800 | |
メーカー | 日本 | 中国 |
サイズ cm | 30.3×13.4×18.4 | 30.3×18.4×20.4 |
重量 | 5kg | 8.3kg |
電池容量 | 120,000mAh (444Wh) | 216,000mAh (778Wh) |
電池種類 | リチウムポリマー | リチウムイオン |
AC電源 最大出力 | 400W | 500W |
同時給電 | 最大9台 | 最大11台 |
本体充電 | 7時間 | 5時間 |
防水仕様 | ○ ※第3世代のみ | △ |
保証期間 | 1年 最大3年 30日無理由交換保証 | 1年半 最大2年間 |
最安値 ※調査時点 | 69,800円 ※アマゾン | 58,700円 ※ヤフーショッピング |
アマゾン 口コミ | ★4.30点 口コミ478点 最新評価 | ★4.40点 口コミ261件 最新評価 |
※最新情報はリンク先からご確認ください。
正直言って、容量のコスパで言うとアンカーのほうが上です。
エナーボックスの魅力はやはり「電池性能」によるところが大きいです。
より安全性を重視するなら、リチウムポリマーのエナーボックスのほうがオススメと言えますね。
※(水に強い)第3世代エナーボックスSP↓

LACITA 第3世代 エナーボックス ENERBOX-SP
※防水規格以外の性能は前モデルと同じです。
ENERBOX01 レビュー動画・口コミまとめ【料理・電気毛布も可】
実際に、ENERBOX01を使って車中泊で料理を作っているユーチューバーの方のレビュー動画ありました。
動画では20分以上の料理にも問題なく使えていましたね。
他にも、寒い時期のキャンプにとても重宝する電気毛布を「強」の状態で、約11時間使えます。

口コミの評価も概ね高く、日本製のポータブル電源としてのクオリティもバッチリです。
文句なく1位に選びました。

長時間の料理・電気毛布にも使えて、非常に安定性のあるバッテリーを搭載している。
【Amazon・楽天・ヤフーショッピング】どこが一番安い?最安値比較

「エナーボックス01」を取り扱う、大手サイトの最安値を比較してどこが一番安いか?まとめました。
最安値※税込 | pt還元 | |
アマゾン ラチタ公式店 | 69,800円 送料無料 | 1%~ アマゾンカード |
楽天 ラチタ公式店 | 69,800円 送料無料 | 1-10倍以上 時期による |
ヤフー ラチタ公式店 | 69,800円 送料無料 | 1%~ Tポイント ペイペイ |
※最新情報はリンク先からご確認下さい。
最安値はどこも同じでした。
ちなみに楽天かヤフーショッピングのラチタ公式店で買うと、保証期間が最大3年に延長されるので、こちらもオススメです。
※Amazonでも一応できるようですが、詳しいやり方は楽天とヤフーショッピングにしか書いてありません。
2位:JVCケンウッド ポータブル電源(BN-RB10-C)

2位は「JVCケンウッド ポータブル電源(BN-RB10-C)」です。
この商品の特徴は、超大容量バッテリー(278400mAh/1002Wh)を搭載している国内メーカー「JVCケンウッド」のポータブル電源です。

※株式会社JVCケンウッドは、神奈川県横浜市神奈川区に本社を置く電機メーカーです。



出力は1,000W(瞬間最大2,000W)まで使用できるため、他のメーカーのポータブル電源と比較しても様々なシーンで活躍します。

スペック比較
同じ大容量ポータブル電源「Anker PowerHouse II 800」と比較しました。
JVCケンウッド BN-RB10-C | Anker PowerHouse II 800 | |
メーカー | 日本 | 中国 |
サイズ cm | 33.3×24.4×23.4 | 30.3×18.4×20.4 |
重量 | 10.9kg | 8.3kg |
電池容量 | 278,400mAh (1,002Wh) | 216,000mAh (778Wh) |
電池種類 | リチウムイオン | リチウムイオン |
AC電源 最大出力 | 1,000W 瞬間2,000W | 500W |
同時給電 | 最大8台 | 最大11台 |
本体充電 | 7.5時間 | 5時間 |
ソーラー 充電 | ○ ※別売り | ✕ |
保証期間 | 2年 | 1年半 最大2年間 |
最安値 | 11万円弱 | 58,700円 ※ヤフーショッピング |
アマゾン 口コミ | ★4.50点 口コミ64点 最新評価 | ★4.40点 口コミ261件 |
※最新情報はリンク先からご確認下さい。
アンカーと比較しても、バッテリー容量の多さが際立っています。
出力も瞬間最大2,000Wのハイパワー設計なので、幅広い家電製品に対応できます。
ネックとしては価格が高く、アンカーと比較すると約2倍となっています。
【Amazon・楽天・ヤフーショッピング】どこが一番安い?最安値比較
最後に大手サイトの最安値を比較してどこが一番安いか?まとめました。
※最新情報はリンク先からご確認下さい。
ただ、ヤフーショッピングも比較的安い上に、ポイント還元も多めなのでコチラもオススメです。
3位:Cubele(キューブル) IBP500S

3位はキューブル IBP-500Sです。
この商品は、日本メーカーのINBES(インベス)が販売しているポータブル電源です。

特徴としては、
- 全ての端子が同時に使える。
- 急速充電規格に対応。
- 本体にLEDライトを搭載。
- 付属ACアダプターと別売りのPD端子を利用すれば、本機へのダブル充電が可能。(2倍の速度で充電できる)
- 充電用のシガーアダプターも付属。車で移動しながら充電できます。
- 充電時の安全制御を行うバッテリーマネジメントシステム(BMS)を搭載。
- 専用オプションでポータブルソーラーパネルを使用可。
といった機能があります。
会社は東京都多摩市にある株式会社INBES(インベス)
キューブル IBP-500Sを製造・販売しているのは、
東京都多摩市にある株式会社INBES(インベス)という日本企業です。
設立は1998年で、他にもドライブレコーダーや、セキュリティ機器などを取り扱っています。
スペック比較
同じ大容量ポータブル電源「Anker PowerHouse II 800」と比較しました。
キューブル IBP-500S | Anker PowerHouse II 800 | |
メーカー | 日本 | 中国 |
サイズ cm | 26.4×23.4×16.3 | 30.3×18.4×20.4 |
重量 | 5.1kg | 8.3kg |
電池容量 | 140,000mAh (518Wh) | 216,000mAh (778Wh) |
電池種類 | リチウムイオン | リチウムイオン |
AC電源 最大出力 | 500W | 500W |
同時給電 | 最大9台 | 最大11台 |
本体充電 | 5.5時間 ※最短 | 5時間 |
ソーラー 充電 | ○ ※別売り | ✕ |
保証期間 | 1年 | 1年半 最大2年間 |
最安値 | 39,800円 ※ヤフーショッピング | 58,700円 ※ヤフーショッピング |
アマゾン 口コミ | ※楽天 ★5.00点 口コミ1件 | ★4.40点 口コミ261件 |
※最新情報はリンク先からご確認下さい。
まだ口コミは少なめですが、全体的にバランスよく高性能で、
重すぎず、ソーラーにも対応していて、価格面でもコスパが良い商品と言えますね。
ただ、バッテリー電池容量を重視するなら、ケンウッドかAnkerのほうが良いです。
【Amazon・楽天・ヤフーショッピング】どこが一番安い?最安値比較
最後にキューブル IBP-500Sの大手最安値を比較しました。
※最新情報はリンク先からご確認下さい。
Ankerは最近値上がり気味なので、それと比べると、意外とオトクかも?
4位:多摩電子工業 300Wポータブル電源 TL127GY-KW

特徴
- 大容量バッテリー(288Wh / 80,000mAh)
- 長時間の電力供給が可能で、アウトドアや災害時にも安心。
- 一度の充電でスマートフォンを複数回充電したり、小型電化製品を長時間使用できます。
- 超急速充電対応(PD60W)
- USB-Cポートで最大60Wの高出力を提供。
- ノートPCやタブレットの急速充電が可能で、作業効率を向上。
- 多機能な出力端子
- ACコンセント(100V)×2口:小型電化製品の使用が可能。
- USBポート(USB-A、USB-C):複数デバイスの同時充電に対応。
- カーアクセサリーソケット:車載用品の使用や充電が可能。
- LEDライト機能
- 夜間や非常時の照明として便利。
- 災害時の備えとしても活用できます。
- ソーラー充電対応
- 別売のソーラーパネル(100W、30W)でエコな充電が可能。
- 停電時やアウトドアでも電力確保が容易。
- 日本製の安心感
- 高品質な設計と製造で信頼性が高い。
- 日本国内のサポート体制や1年保証で安心。
魅力
- 多用途性
- アウトドア(キャンプ、車中泊など)だけでなく、災害時の非常用電源としても最適。
- 家庭用電化製品からモバイルデバイスまで幅広く対応。
- 正弦波出力(ACコンセント)
- 家庭用電力と同じ品質の電力供給が可能。
- 敏感な電子機器(ノートPCや医療機器など)にも安全に使用可能。
- コンパクトで持ち運びやすい
- 大容量ながら軽量で携帯性に優れているため、どこでも電力を確保できます。
- エコフレンドリー
- ソーラー充電対応で環境にも配慮。
- 自然エネルギーを活用した持続可能な電源供給が可能。
- 付属品が充実
- ACアダプタやカーアクセサリーソケット用アダプタなど、すぐに使用できる付属品が揃っています。
日本製のメリット
- 高品質な部品と設計
- 厳しい品質基準をクリアした製品で耐久性が高い。
- 長期間の使用に適した信頼性。
- 万全なサポート体制
- 日本国内での迅速なサポート対応。
- 1年保証が付いており、安心して使用できます。
- 安全性の確保
- 過充電・過放電保護機能や短絡保護機能を搭載。
- 使用中のトラブルを最小限に抑えます。
こんな方におすすめ
- アウトドア愛好家:キャンプや車中泊での電源確保に。
- 災害時の備えをしたい方:非常用電源として活用可能。
- モバイルワークが多い方:ノートPCやスマホの充電を効率的に行いたい。
- 環境に配慮する方:ソーラーパネルでエコな電力活用をしたい。

5位:工進(KOSHIN) ポータブル電源 BPS-12L

「当たり前の日常が防災に変わる」をコンセプトに開発された BPS-12L は、家庭からアウトドア、非常時まで幅広いシーンで活用できる多用途なポータブル電源です。
長寿命設計と充実した安全機能が特徴で、安心の日本製品質が魅力です。
主な特徴
1. 長寿命設計
- 4000回の充放電サイクル を実現しており、10年後も初期容量の約70%を維持します。
- 長期間使用できるため、買い替えコストを抑える経済的な設計です。
2. 停電時の自動切替機能
- EPS(非常用電源)やパススルー機能を搭載。停電が発生しても自動的に給電を継続します。
- 家庭用の電化製品に接続しても、途切れない電力供給を確保。
3. 急速充電対応
- 内蔵アダプターで 約2時間 でフル充電が可能です。
- 忙しい日常や緊急時に迅速に再充電できる点が便利です。
4. 多様なシーンに対応
- 家庭での使用だけでなく、アウトドアや災害時の非常用電源としても活用可能。
- USBポートやAC出力を豊富に備えており、多種多様な電子機器に対応します。
5. 使いやすさを追求
- 液晶画面を搭載し、バッテリー残量や稼働状況を直感的に確認可能。
- 日本製ならではの細やかな配慮が行き届いた設計。
バッテリー性能
- タイプ:充電式リチウムイオン電池
- 容量:1229 Wh
- サイクル寿命:4000回(初期容量70%以上保持)
使用目安
1229Whのバッテリー容量は、以下のような日常的な家電やデバイスでの使用時間の目安になります:
- スマートフォンの充電(10W)
- 約120回フル充電可能(1回10Whと仮定)。
- ノートパソコン(50W)
- 約24時間の連続使用が可能。
- LEDランプ(10W)
- 約120時間点灯可能。
- 小型冷蔵庫(60W)
- 約20時間使用可能。
- 電気ケトル(1200W)
- 1時間程度使用可能(短時間でのお湯の沸かしには十分)。
- 扇風機(50W)
- 約24時間動作可能。
- テレビ(100W)
- 約12時間連続視聴可能。
使用時間はデバイスの消費電力によって変動しますが、非常時やアウトドアでは十分な電力を供給できる容量です。
出力仕様
- AC出力:
- 瞬間最大出力:2400 W
- 定格出力:1200 W
- 定格電圧:100V(周波数50/60Hz切替可能)
- DC出力:
- USB TYPE-A:通常端子2口(合計24W)、FAST CHARGE 2口(合計36W)
- USB TYPE-C:60W 1口、100W 1口
- シガーソケット:12V-10A(最大120W)
入力性能
- AC充電:100V(充電時間約2時間)
- DC充電:12V-8A(充電時間約14時間)
環境条件
- 出力時温度範囲:-10℃~40℃
- 充電時温度範囲:0℃~40℃
寸法・重量
- サイズ:長さ431 × 幅236 × 高さ288 mm
- 重量:17.5 kg
日本製の魅力
- 高い安全性
- 日本製ならではの高品質設計と厳格な製造プロセスが信頼のベース。
- 過充電防止や過熱防止など、安全性を徹底した仕様。
- 長期耐久性
- 長寿命バッテリーと堅牢な構造により、長期間安心して使用可能。
- 過酷な環境でも安定動作する設計が特徴。
- ユーザーフレンドリー
- シンプルで直感的な操作性を重視。
- 液晶ディスプレイや充実した接続端子で幅広いニーズに応える。
オススメの使い方
- 家庭用電源のバックアップ:停電時や計画停電対策に最適。
- アウトドアシーン:キャンプや車中泊での電源確保。
- 災害時:非常用電源として安心感を提供。
付属品
- 専用AC充電ケーブル
- 専用シガーソケット充電ケーブル
価格と市場情報
- JANコード:4971770640023
- 価格:128,000円(Amazon、楽天、ヤフーショッピング)
※最安値は細かく変動します。最新情報は下記リンク先からご確認ください。

【疑問】SUAOKI(スアオキ)は日本メーカー?

ちなみに、「ポータブル電源 日本製」で検索すると、当たり前のように「SUAOKI(スアオキ)」というメーカーのポータブル電源が出てきますが、これって本当に日本製なのでしょうか?
私が徹底調査した結果から述べると、「SUAOKI」は中国メーカーです。
事業内容としては「ポータブル電源を中心とした商品の開発・製造・販売」を行っているようですね。
SUAOKIはポータブル電源を中心に、ソーラーチャージャー、ジャンプスターターなどの関した商品の開発、製造、販売しております。
https://www.amazon.co.jp/stores/SUAOKI/SUAOKI/page/8C827BCD-C727-4EF6-B07F-C4BE25870336
公式HPもあったりして、それなりに規模の大きい会社だとは思います。
https://jp.suaoki.com/ただ、公式HPの日本語がところどころおかしいのは、さすが中国といったところ。
SUAOKIの本社は?中国のどこにある?

SUAOKIの創業は2015年で、本社というか、始まりは「silicon valley of the east – Shenzhen」と書いてあるので、「深セン市」のどこかに本社があるっぽい。
というか、HPで「SUAOKI」の本社を調べようとしても、突然英語のページに飛ばされて、しかも内容もあやふやな感じに書かれてて、あ~最高に中国!って思う(笑)
いろいろなブログでもこのSUAOKI(スアオキ)が気になって調査しているみたいです。
suaoki(スアオキ)は中国のメーカーとのこと。もちろん製造も中国、つまりmade in china←絶対にこう表記はしないみたいですがね。
http://shingeki.red/entry76.html
SUAOKIに関して言えば
http://teihensyugi.blog.fc2.com/blog-entry-124.html
製品そのものには「MADE IN CHINA」と表記してありますが
ネット上において中国メーカーであるということを伏せているように見えます。
わざわざ People’s Republic of China と長ったらしい表記にして誤魔化してたり
してますからね。
一時期問題になった P.R.C ってやつですか。
CHINA だとイメージ悪いからって そりゃダメですよ。
製造国も含めての企業なんだから。
色々なブログの調査でも「SUAOKIは中国メーカー」と説明されていますね。
よって、SUAOKIのポータブル電源は日本製ではないです。
日本製のポータブル電源を探して購入の際はご注意下さい。
【厳選おすすめ】日本製ポータブル電源まとめ

というわけで、後半はもはやSUAOKI調査ブログみたいになってしまいました(笑)が、
改めてオススメの日本製ポータブル電源をまとめると以下の4商品になります。
- 1位 LACITA ENERBOX(エナーボックス)01
- 2位 JVCケンウッド ポータブル電源(BN-RB10-C)
- 3位 キューブル IBP-500S
- 4位 多摩電子工業 300Wポータブル電源 TL127GY-KW
- 5位 工進(KOSHIN) ポータブル電源 BPS-12L
という、少数精鋭な結果でした。
日本製ポータブル電源でオススメとなると、なかなか数は少ないですが、その分安心感もありますね。
日本製のポータブル電源をお探しの方へ正確な情報が伝われば幸いです。
それでは!
※オススメ1位の日本製ポータブル電源「エナーボックス」