【ノンストップ】メディカラダ 腰用EMSサポーターの効果・使い方

ノンストップ初登場、メディカラダ 腰用EMSサポーターの特徴・効果・使い方まとめ。

2020年6月24日放送、ノンストップで「メディカラダ 腰用EMSサポーター」が初めて紹介されていました。

EMS搭載のサポーターはなかなか無い。ノンストップ初登場のメディカラダ 腰用EMSサポーター。

番組初登場の『メディカラダ 腰用EMSサポーター』。一見よくある腰に巻くベルトタイプのサポーターに思えますが、これはなんとEMS機能付き!腰のツライ悩みに立ち向かうヤーマンの最新アイテムです。

https://www.dinos.co.jp/p/N000422044/?id=005095005017___1851429_005095005017

普通の腰に巻くサポーターと違って、EMS機能がついていて、姿勢サポート&腰回りの筋肉を刺激して鍛えてくれます。

このブログ記事では、そんなメディカラダ 腰用EMSサポーターの特徴(効果)や、使い方について詳しくまとめました。

姿勢の悪さや腰痛が気になる方は参考にしてみて下さい。

※メディカラダ 腰用EMSサポーターの詳細↓


(ヤーマン)メディカラダ 腰用EMSサポーター

●サイズ
・本体(コントローラー)…約幅28奥行き2高さ8.5cm・重量約101g(ジェルパッド除く)
・サポーター…約幅80高さ13cm ・重量約240g
・S-Mサイズ ウエスト約65~80cm
・L-LLサイズ ウエスト約80~95cm
●素材
・コントローラー部…シリコーン・ポリカーボネート・ABS樹脂
・サポーター…ポリエステル・ナイロン・ポリプロピレン・ゴム
・ジェルパッド…アクリル系樹脂架橋体・他
・リモコン…ABS樹脂
●色=ブラック
●充電式:約2時間充電で約40分使用可(コントローラー・リモコン)
●EMS機能:レベル10段階(0~10まで選択可)
●ヒーター機能:温度選択2段階(HI/LO)
●サポーター機能:4本ボーン入り・2本のアジャストベルト付き
●10分オートオフ機能付き
●サポーターは手洗い可(本体は取り外してください)
●中国製
※メーカー:ヤーマン株式会社

メディカラダ 腰用EMSサポーターの製品仕様について

メディカラダ 腰用EMSサポーターの効果1「腰への負担軽減」

メディカラダ 腰用EMSサポーターで腰に負担がかかる姿勢を改善できる。

メディカラダ 腰用EMSサポーターの効果として、巻くだけで腰に負担がかかる姿勢を改善してくれます。

他のサポーターとは違う特徴として、背中側に4本のボーンが入っているので、正しい姿勢をしっかりとキープできます。

4本のボーンが入っているので、しっかりと姿勢をサポートしてくれる。

姿勢が悪いとそれだけで、普段の生活から腰に負担をかけてしまうので、巻くだけでその人本来の正しい姿勢に導いてくれるのは、大きなメリットと言えますね。

また、サポーターとEMS(本体)は取り外し可能で、サポーターとしてだけでも使えます。

さらに、本体を取り外せば、サポーターの手洗いも可能ですので、常に衛生的に使えます。

サポーターとEMSは取り外し可能で、サポーターだけでも使うことができます。

メディカラダ 腰用EMSサポーターの効果2「EMSで筋肉を刺激」

EMSで腰回りの筋肉を刺激してくれる。

普通の腰に巻くサポーターと違って、EMS機能が搭載されているので、良い姿勢を保ったまま、腰の重要な筋肉を刺激してくれます。

年齢を感じてきたカラダの悩みに着目し、EMSで筋肉を刺激するサポーター。様々なリズムにプログラミングした低周波EMSで筋肉のトレーニングできる点が特徴。

https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1260454.html

EMSで多裂筋と腹横筋を刺激してくれる

電気信号で多裂筋と腹横筋を刺激してくれる。

EMSを使うことで、特に腰回りの重要な筋肉である、「多裂筋」と「腹横筋」といったインナーマッスルにしっかりアプローチしてくれます。

※多裂筋=背骨部分を覆う筋肉で、インナーマッスルなのでなかなか鍛えにくい筋肉です↓

多裂筋の場所。

※腹横筋=お腹周りをコルセットのように覆う筋肉。ココを鍛えることで自然なコルセットを作り上げます↓

腹横筋の場所。

腰をコルセットのように支える“腹横筋“、背骨に沿うように身体の軸を支える“多裂筋“にアプローチする点が特徴。

https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1260454.html

ノンストップに出演した整体師・田中千哉さんによると、

「腰に悩んでいる方は安静にしがち。そうすると弱い腰になってしまう。そうは言っても動くのが怖い方もいる。そういった方にも、EMSなら無理な運動をしなくていいのでオススメできる」

と、話していました。

腰に悩んでいる方は安静にしがちですが、そうするとどんどん弱い腰になってしまう。しかし激しい運動ができない人にはEMS刺激が効果的になってきます。

整体師の田中千哉さんは実際にメディカラダ 腰用EMSサポーターを使って、EMS刺激について高評価されていました。

ノンストップでは整体師の田中千哉さんが出演。実際に使った感想として「腰の奥の筋肉まで刺激がしっかり入るので、終わった後の爽快感が凄い。なかなか押しても奥の筋肉届かせるのは難しい部分でもあるので。」と話していました。

ちなみに、多裂筋や腹横筋を普通の筋トレで鍛えようと思ったら、下動画のように結構面倒で大変です…。

多裂筋トレーニングのやり方。
腹横筋トレーニングのやり方。

EMS機能の使い方について

EMS機能の使い方は簡単で電極部分にジェルパッドを貼り、腰に巻いて、スイッチを入れれば良いだけ。

EMS機能の使い方は簡単で、電極部分にジェルパッドを貼り、サポーターにセット。

それを腰に巻いてスイッチを入れればOKです。

スイッチも非常にシンプルなので、どなたでも使いやすいのが魅力ですね。

スイッチは非常にシンプルでどなたでもわかりやすい。
※EMS強さのレベルは0~10までで設定できます。

インナーマッスルを鍛えるような激しい運動が苦手な方や、そもそも出来ない高齢者の方にも非常にオススメと言えますね。

メディカラダ 腰用EMSサポーターの効果3「温め機能で効率UP」

ヒーター機能付きなので、温めながら筋肉にアプローチ出来る。
温めると筋肉が緩んで動きやすくなる。

薄型ヒーターを内蔵しているので、温めながらEMSで刺激を与えることで、血流が増し、より効率的にインナーマッスルを鍛えることが出来ます。

筋肉は温めることで、緩んで動きやすくなります。

ヒーター温度は2段階設定が可能です。

夏場でもエアコンで冷えて縮んだ腰をリラックスさせることが出来ますね。

メディカラダ 腰用EMSサポーターの特徴・効果・使い方まとめ

メディカラダ 腰用EMSサポーターの特徴・効果・使い方まとめ。

改めて、メディカラダ 腰用EMSサポーターの特徴や効果・使い方をまとめると以下になります。

  • 腰サポーターとして、巻いているだけで腰の負担軽減。
  • EMSは取り外し可能。サポーターだけでも使える。
  • サポーターは手洗いも可能。
  • EMS機能で多裂筋・腹横筋を鍛えられる。
  • 巻くだけなので筋トレが苦手な方でも簡単に行える。
  • ヒーター機能付きで、EMSと併せて効率的に鍛えられる。

こんな感じになりました。

普段から姿勢が悪く、腰回りが気になる方や、背中・腰回りの筋トレを継続したいけど、なかなか続かないという方には特にオススメと言えますね。

充電式コードレスなので、腰に巻いてあとは普段どおりの生活をするだけで良いので、運動嫌いの方や高齢者の方にも使いやすい健康グッズと言えます。

というわけで、フジテレビ・ノンストップで初登場した、メディカラダ 腰用EMSサポーターの特徴・効果・使い方の詳しいまとめでした。

少しでも参考になったら幸いです。

それでは!

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